LingPie
製品 / プラットフォーム

インポート&エクスポート

Web・モバイル・バックエンドの各スタック間でロケールファイルを往復同期。

LingPie のインポート/エクスポートは、Web・モバイル・バックエンドスタック間でのローカリゼーションファイルの往復をサポートします。チームはロケールファイルをプロジェクトに取り込み、i18next JSON、next-intl JSON、Flutter ARB、Android XML、Apple strings/String Catalog、Java properties、XLIFF ICU などの形式で書き出せます。

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WebReact NativeiOSAndroidFlutterJava

15+ localization formats · VS Code · CLI · MCP · Figma

ローカリゼーションファイルをインポート

Web・モバイル・バックエンドのロケールファイルをアップロード。LingPie がキーをプロジェクトにマッピングするので、翻訳者は形式の違いに振り回されません。

ローカリゼーションファイルをインポート

目的の形式でエクスポート

翻訳済み文字列を i18next JSON、Flutter ARB、Android XML、Apple String Catalog などとしてダウンロード—リポジトリや CI パイプラインにそのまま投入できます。

目的の形式でエクスポート

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翻訳ワークスペース

キー、複数形、プレビューを一か所で編集

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  • ローカライズに必要な基本機能
  • 無制限のプロジェクト
  • 500翻訳キー
  • 3席
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